SGX日経225先物取引が、
8:45〜23:55まで取引可能
GLOBEXでも日経225先物が、
20:00〜7:35まで取引可能
(GLOBEXとSGXの相互決済はできません)

世界トップトレーダー御用達
米国国債先物も取引できる

債券取引は、一般的にトレンドが長く続くと言われています。
また、出来高が多く市場が大きなため、値動きも比較的に
安定しています。
多くのトレーダーが中長期投資のポートフォーリオに
組み入れている銘柄です。

手数料

取引銘柄一覧



個別株式を約定代金の5%〜100%の証拠金でお取引できます。
ダブルレバレッジ銘柄なら、レバレッジが更に倍になります。


買いのポジションをお持ちの場合、持ち高に応じて配当金が受け取れます。ただし、売りポジションの場合は、配当金をお支払い頂きます。


ニューヨーク証券取引所ARCA市場のETFも取引できます。
ETFを使えば、小額で分散投資をすることができます。


最低約定金額以上なら1口でも売買できます。チケットフィーも掛りません。また、先物取引と違い期限がありませんから、値動きの激しいダウやナスダックのような株価指数を長期投資するのに向いています。


買いポジションをお持ちの場合は、株価CFD取引と同様に配当金が受け取れます。株価指数CFDでは、構成銘柄に配当が発生した場合、持ち分に応じて配当金が受け取れますので、決算がバラバラで、構成銘柄数の多いS&PなどのCFDをお持ちの場合は、ほぼ毎月配当金が受け取れます。

FX 取引と同じく、売りからでも買いからでもスタートできるのがCFD 取引。
一部に「空売り規制」銘柄もありますが、相場が下げ局面になってもチャンスを逃さないCFD 取引。

現物株式のお取引では、約定代金が全額必要ですが、DMM.com証券のCFD 取引を利用すれば、
レバレッジ効果(てこの原理) で、約定代金の2%-100%でのお取引が可能です。
2%は、株価指数取引のみで、個別株式銘柄は、10%以上になります。

更にダブルレバレッジ銘柄なら通常必要な証拠金の半分で、お取引が可能です。
ダブルレバレッジは、SAXO銀行が選定した流動性のある銘柄を、必要証拠金額5 万ユーロ
(約600 万円)まで、レバレッジを倍にしてお取引ができる仕組みです。

株価指数取引は全銘柄、個別株式は10倍の銘柄一部が適用されます。
個別の銘柄に関しましては、銘柄一覧をご覧ください。

CFD 取引の特徴の1つに、金利と配当金が挙げられます。
お客様が買い付け(ロングポジション) された場合、資金を調達して買付代金に充てるため、
調達した金額に対して金利が発生します。
この場合の金利は、Libor (ロンドン銀行間オファーレート) に実質調達コストに当たる当社規定の金利を上乗せした
利率を適用させて頂きます。

お客様が売り付け(ショートポジション) された場合、売却代金を資本市場で運用して、金利をお支払いいたします。
この場合の金利は、Libid (ロンドン銀行間ビッドレート) から当社規定のレート(借り株料) などを
差し引いた利率を適用させて頂きます。

但し、低金利通貨の場合は、借株にかかる費用が市場金利よりも高くなり、売り建てでも金利が
支払いとなる場合があります。

CFD の配当金は、個別株式の配当に順じて、受け渡しが行われます。基準日、受渡日及び配当金額は株式と同じです。
また、株価指数のお取引の場合、構成銘柄の比率と持ち分に応じて、配当金の受け渡しがあります。

DMM.com証券のCFD 取引はPC からでも、携帯電話からでもお取引が可能です。
御自宅ではインストール形式の「SVC Trader」、
ダウンロードに制限のあるパソコンでは、インストール不要の「SVC  WebTrader」、
通勤途中では「SVC MobileTrader」と言った使い分けも自由自在。
あなたのいるその場所がディーリングルームなのです。

目の肥えた世界の投資家を唸らせるデンマークのサクソバンクのシステム。
使い勝手の良さと安定したサーバー、そしてスピーディーな約定能力は、急な変動の時の強い味方。
プロフェッショナルな投資家の方はもちろん、初心者の方にもお勧めできるシステムがお客様のお取引を
しっかりとサポートします。


2007 年12 月に証券会社や銀行などで経験を積んだスタッフによって設立された証券会社です。

これまでの豊富な経験を元に「お客様にとってベストな投資環境」とは何かを常に自らに問いただし、
多種多様なお客様にあった金融商品を充実させるのはもちろんのこと、信託保全、システムの安定化等
お客様が安心して投資出来る環境を整えて行くことを目指しています。

また同時に常にお客様の「欲しい」を「形」にして行くべく、既成概念に捕らわれない自由な発想で
DMM.com証券は歩み続けます。




[取引に関する手数料、リスク等について]

◆CFD取引は、元本及び利益が保証されたものではなく、お預けいただく証拠金額に比べてお取引可能な金額が大きいため、為替及び金融指標の数値の変動によっては損失が生じる場合があり、相場急変時等には証拠金額以上の損失が生じる場合があります。

◆(株価CFD/株価指数CFD)取引手数料は無料です。ただし最低取引額未満の取引については、チケットフィー(小額事務管理料)が片道ごとに発生します。チケットフィーは取引通貨ごとに金額が異なり、1,000円・20USD・12EUR・8GBPとなります。なお、外貨建てで発生するチケットフィーおよび決済損益は、すべて日本円に換算されます。その際、取引に伴う為替コストが発生します。

◆(先物CFD)手数料は、取引通貨ごとに1枚あたり次の片道手数料がかかります。JPY1,200円、USD 13米ドル、EUR 13ユーロ、GBP 10 ポンド、AUD 14豪ドル、SGD 22星ドル

◆お取引には、必要証拠金以上の現金が必要です。お取引に必要となる必要証拠金額は、銘柄ごとに異なり約定代金の5%から100%となります。

◆当社の提示する売付価格(ビット価格)と買付価格(オファー価格)には差があります。

◆市場の流動性が低下すると、スプレッドが広がったり、思わぬ価格でしか取引できなかったり、証拠金率があがったり、お取引ができなくなることがあります。

◆CFD取引は、ポジションを持ち越す場合、金利に相当する日歩が発生します。日歩は、Libor・Libidをベースに当社規定のレートを上乗せした利率となります。買い建て(ロングポジション)に対しては支払い金利、売り建て(ショートポジション)に対しては受取り金利が発生します。但し、低金利通貨の場合は売り建てでも支払い金利が発生することがあります。同様に、コーポレート・アクション(配当調整金)も発生します。

◆ストップアウト(ロスカット)お客様の純資産が建玉必要証拠金の75%を割り込んだ時点(証拠金使用率133%に達した時点)で、自動的に建玉がス トップアウト(ロスカット)されます。また、その損失の額が預入証拠金の額を上回ることがあります。

◆当社又はカバー取引先等の信用状況によっては損失を被る可能性があります。

◆システムの不具合(お客様、当社、カバー取引先、通信会社、プロバイダーなどの通信回線、通信機器、コンピュータ等の不具合など)により、一時的又一定期間にわたって注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。

* リスクその他詳細な説明等につきましては、当社ウェブサイトまたは契約締結前交付書面等にてご確認下さいますようお願いいたします。