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SVC證券のCFD取引の特徴

配当金と金利も狙える資金をフル活用!取引銘柄が豊富世界の信頼性「SAXO」システム採用!

株価CFD 国内外の個別銘柄 堂々約4,000銘柄

株を「CFD(差金決済)で売買する」と言う発想

通常、現物株を購入する場合、「株式の約定代金×株数+手数料」が必要となりますが、現物株を保有しないSVC證券の「株価CFD」なら、「株価の10〜100%の必要証拠金×株数」だけ。また一部には空売り規制もありますが、「売り」から始める事も出来る上、信用取引のように売買に制限はありません。
SVC證券の株価CFDでは、ニューヨーク証券取引所グループのNYSE Arcaで取引されている70以上ものETF銘柄もCFDで取引可能です。

レバレッジは最大10倍。ダブルレバレッジ銘柄なら最大20倍の取引

一部指定銘柄については、必要証拠金額5万ユーロ(約600万円)までポジションを保持した後に、レバレッジが倍となり、更に高い資金効率となります。
取り扱い銘柄およびダブルレバレッジ銘柄については、当社のホームページをご覧下さい。

株価CFDの隠れたメリット「配当金相当額+金利」

配当金相当額は個別株式の配当に応じて受け渡しが行われます。
また株価CFDでは買い付けの場合金利の支払いが発生しますが、売り付けの場合は金利を受け取れる場合もあります。(低金利通貨の場合は金利よりもコストが高くなり、結果的に支払いとなる場合があります。)
なお金利は毎日計算され、月ごとの合計金額が翌月の第3営業日以内に口座残高に反映されます。

※ただし、規定の最低約定代金に充たない場合はチケットフィーと呼ばれる小額事務手数料が必要となります。

株価指数CFD 「JAPAN225」や「ダウ」も少額からお取引

1単位から出来る!ぐっと身近になった海外株価指数

日本でもお馴染みの「ダウ・ジョーンズ工業株価平均」や「S&P500種株価指数」の他、スウェーデンやオーストラリアなど約20銘柄もわずか1単位からお取引可能!
更に構成銘柄の配当金を得る事も出来ます。

時間的束縛からの解放。新時代の「株価指数CFD取引」

株価指数CFDでは信用取引や先物取引のような決済期限がありません。
更に「ダウ・ジョーンズ工業株価平均」、「S&P500種株価指数」、「ナスダック100種株価指数」では、日本時間で朝8:30から翌日の朝6:00が取引時間と収益アップのチャンスが拡大しました。

フレキシブルな相場に効果的なダブルレバレッジ

「株価指数CFD」では全銘柄で必要証拠金額5万ユーロ(約600万円)までポジションを保持した後に、レバレッジが倍となるダブルレバレッジが採用されており、最大40倍までのレバレッジ効果が期待出来ます。

先物CFD 思い立ったら先物CFD。FXだけじゃない眠らないマーケット!

「世界の動き」をリアルタイムで体感する。日経225指数ならほぼ24時間

SGX日経225先物とGLOBEX日経225でほぼ24時間のお取引が出来ます。
日中は東京市場の動きを確認し、帰宅後にシカゴ・マーカンタイル取引所の時間に合わせて、刻一刻とダイナミックに動く相場展開で「世界の今」を味わう。そんな日常が実現しました。

選び抜かれた銘柄。プロ・ユースの銘柄満載

5つの市場で20銘柄以上の株価指数先物や債券先物が取引出来るSVC證券の「先物CFD」。
世界中のトップ・トレーダーが、中長期投資のポートフォリオとして組み込んでいる米国債先物など、ハイクオリティな品揃えが自慢です。

追加証拠金なし。「ストップアウト」で損失を最小限に。

「先物取引」で連想するのが「追加証拠金(追証)=いくら請求されるか判らない」と言う不安。
「先物CFD」なら純資産額(評価損を加味した口座残高)を元に、証拠金使用率が一定水準を超えると自動的に全ポジションを決済する「ストップアウト」ルールを適用し、お客様の資産を守ります。
(ただし相場の動向によっては、投入資金以上に損失を被る場合があります。)

SVC證券

SVC證券とは?

2007年12月に証券会社や銀行などで経験を積んだスタッフによって設立された証券会社です。
これまでの豊富な経験を元に「お客様にとってベストな投資環境」とは何かを常に自らに問いただし、多種多様なお客様にあった金融商品を充実させるのはもちろんのこと、信託保全、システムの安定化等お客様が安心して投資出来る環境を整えて行くことを目指しています。
「SVC證券だから出来る。」-----この一言を合言葉にSVC證券は今日も既成概念にこだわらず、お客様のお一人お一人の多様なニーズにお応えするべく、サービスの向上に努めて参ります。

→会社概要へ

[取引に関する手数料、リスク等について]

  • CFD取引は、元本及び利益が保証されたものではなく、お預けいただく証拠金額に比べてお取引可能な金額が大きいため、為替及び金融指標の数値の変動によっては損失が生じる場合があり、相場急変時等には証拠金額以上の損失が生じる場合があります。
  • CFD取引は、元本及び利益が保証されたものではなく、お預けいただく証拠金額に比べてお取引可能な金額が大きいため、為替及び金融指標の数値の変動によっては損失が生じる場合があり、相場急変時等には証拠金額以上の損失が生じる場合があります。
  • (株価CFD/株価指数CFD)取引手数料は無料です。ただし最低取引額未満の取引については、チケットフィー(小額事務管理料)が片道ごとに発生します。チケットフィーは取引通貨ごとに金額が異なり、1,000円・20USD・12EUR・8GBPとなります。
  • (先物CFD)手数料は、銘柄ごとに1枚あたり次の片道手数料がかかります。手数料は取引通貨ごとに金額が異なり、1,200円・13USD・13EUR・10GBP・14AUD・22SGDとなります。 ※なお、外貨建てで発生するチケットフィーおよび決済損益は、すべて日本円に換算されます。その際、取引に伴う為替コストが発生します。
  • お取引には、必要証拠金以上の現金が必要です。お取引に必要となる必要証拠金額は、銘柄ごとに異なり約定代金の5%から100%となります。
  • 当社の提示する売付価格(ビット価格)と買付価格(オファー価格)には差があります。
  • 市場の流動性が低下すると、スプレッドが広がったり、思わぬ価格でしか取引できなかったり、証拠金率があがったり、お取引ができなくなることがあります。
  • CFD取引は、ポジションを持ち越す場合、金利に相当する日歩が発生します。日歩は、Libor・Libidをベースに当社規定のレートを上乗せした利率となります。買い建て(ロングポジション)に対しては支払い金利、売り建て(ショートポジション)に対しては受取り金利が発生します。但し、低金利通貨の場合は売り建てでも支払い金利が発生することがあります。同様に、コーポレート・アクション(配当調整金)も発生します。
  • ストップアウト(ロスカット)お客様の純資産が建玉必要証拠金の75%を割り込んだ時点(証拠金使用率133%に達した時点)で、自動的に建玉がストップアウト(ロスカット)されます。また、その損失の額が預入証拠金の額を上回ることがあります。
  • 当社又はカバー取引先等の信用状況によっては損失を被る可能性があります。
  • システムの不具合(お客様、当社、カバー取引先、通信会社、プロバイダーなどの通信回線、通信機器、コンピュータ等の不具合など)により、一時的又一定期間にわたって注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。

※ リスクその他詳細な説明等につきましては、当社ウェブサイトまたは契約締結前交付書面等にてご確認下さいますようお願いいたします。